path of lifeセッション セッションメニュー

わたしであることの歓び
わたしでいることの安心感

「つながる」 このセッションでは自分自身とつながっていきます。



ほんとは、 わたしたちは一度もわたし自身から離れたことはありません。
今も前もこれからも自分自身とつながっています。
ただ、あまりにたくさんの情報に日々ふれ、
無意識に同じことを繰り返し、
育った過程での体験からの思い込みを握りしめて、
今も小さな頃に大人から言われた言いつけで自分自身を縛っている。
これらのわたしではないものが、 わたし自身を覆っている。

重たい荷物は手放して自分自身の人生をはじめませんか?



外側の声と内側の声があるとすれば、
外側の声ではなく、これからは内側の声を聴いて生きていく。

そう決めた方へ向けたセッションがPath of life sessionです。


このセッションが終わるころ、自分自身の変化に気づくでしょう。
より身体に根付き、
今起こっている感情に翻弄されるのではなくただ気づいていて、
自分自身を大切にあたたかく見守ってる。
自身の美しさに目覚めている。
以前より生きやすくなっている自分。



今、目を閉じて、
等身大の自分自身を感じてみてください。
本来のわたし自身を。





「Path of life 」いのちの道 
わたし自身のいのちを生きる
わたしのいのちの顕れが道となっていく


感じて、決めて、動く。

だれかの意見ではなく、内からの呼びかけに気づく。



自分の感覚を信頼できるようになれば、 外側に翻弄されることはなくなっていきます。
だれかの正解を自分に押し付けることもなくなっていくでしょう。
自分の正解をだれかに押し付けようとしていることに気づくでしょう。
失敗や間違いにこだわらず、自分の体験を味わうことができるでしょう。


外側→内側へ「矯正・強制」から、
内側→外側へ「表現・創造」へ。
わたしたちはそれぞれがわたし自身にしかできないものをもってる。



わたしたちはわたし自身の「美しさ」を知ることで、自分自身そして世界の愛を深く体験します。


もうドラマはおしまいにしようよ。
自分の本当の美しさを認めなければいけません。
これはわたしたちの生きる責任なのです。


このセッションの5回を通じて、身体と感覚をより繊細に感じていきます。
いままで思考優位だった人も、少しづつ身体や感覚と仲良くなっていきます。

身体、五感を通じて、わたしたちはいろんなことを知っていきます。
感情、思い込み、あなたが満たされている時の状態、その逆も。
五感を育てましょう。わたしの身体を開き、つながりましょう。

わたしがわたしと今よりも仲良くなるための時間。
それが、パスオブライフセッションです。


表現アート、身体や感じることのエクササイズ、瞑想、香り、
ここで用いるさまざまなツールは感覚や意識を拡げるものたち。




自分を信頼しよう
しあわせでいよう
満たされていよう

条件もない、状況も関係ない、今から。





自分自身とつながること
トータルに生きること
それをサポートするセッションです。


あなたとお会いできるのを楽しみにしています。



《《パスオブライフセッション》》 セッション代金:80.000円
☆このセッションは定期的に5回連続でおこないます。
☆セッション時間は1回につき約2~3時間

ひとりの時間の必要性

ひとりが好き。ひとりの時間がないとむり。
今までそれはわたしにとってとても大切なことだった。
最優先すべきことのひとつ。確保しなければいけないもの。

ひとり静かに過ごす。好きなように。たまっていた緊張をほどきリラックスできる。
そんな時間、それがひとりの時間。 それは自分がバランスする時間。


ひとりの時間はこれからも大切にしていく。今こうやって書いている時間もすき。


けど、疑問が出てきた。
ひとりの時間になんでそこまでこだわるんだろうかと。
それを楽しむというより、こだわってる。

わたしの思い込みや関わることのパターンそんないろんなものが、ひとりの時間を求めてるのだろうなと。
もし、それらが溶けていったら。
ひとりの時間の必要性にわたしはこだわらないかもしれない。
独りあること、というのは周りに人がいるいないは関係ない。


最近、変化を感じてる。
友だちは少なくていい、本当に理解しあえる人が一人でもいればいい、
そんなふうにずっと思っていたし、実際にそうゆう関わり方をしてきたのだけど、
いろんな人たちと付き合ってみたいって思うようになった。
そしたら気づいたら周りに人がいる。
いや、そうじゃなくて、今までもいた人たちに今さらだけど気づくようになったんだ。そして新しい人たちとも出会うようになった。

わたしたちはひとりでは生きていけないと言うけれど、その意味がやっと解りだしてきたのかもしれない。


わたしはそれがうれしい。
理解しはじめたことも、好き嫌いだけの世界から出てきた自分も。
たのしい、おっかなびっくりですが。
これからも、みなさん、よろしくね。